「ニューセルフ」の版間の差分

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===第2巻第12号通巻13号===
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*1976年(昭和51年)12月1日
*1976年(昭和51年)12月1日
*[[荒木経惟]]、タモリ一義、田中小実昌、三上寛、嵐山光三郎、秋山祐徳太子、堤玲子、吉田光彦、平岡正明、上杉清文、赤瀬川原平、林静一
===第3巻第1号巻14号===
===第3巻第1号巻14号===
*1977年(昭和52年)1月1日
*1977年(昭和52年)1月1日

2014年11月28日 (金) 12:26時点における版

にゅーせるふ

概要

「立て!男のエキサイト・マガジン 読者が創る雑誌」として1975年(昭和50年)12月から1977年(昭和52年)6月まで。

発行年・出版社

編集:グリーン企画。発行:日生堂

発行人・編集人

末井昭

主な出来事

1975年(昭和50年)12月、創刊。雑誌コードは7033-12。

第1巻第1号巻1号

  • 1975年(昭和50年)12月1日
  • 400円
  • 巻頭グラビアはルシーラ・サントス。撮影は鈴木重機

第2巻第5号巻3号

  • 1976年(昭和51年)2月1日

第2巻第4号巻5号

  • 1976年(昭和51年)4月1日

第2巻第5号巻6号

  • 1976年(昭和51年)5月1日

第2巻第7号巻8号

  • 1976年(昭和51年)7月1日

第2巻第8号巻9号

  • 1976年(昭和51年)8月1日
  • 1976年(昭和51年)7月2,3日、青山VAN99ホールでのシアタースキャンダル旗揚げ公演「ヒトラーからこまわり君まで」の紹介記事。

第2巻第9号巻10号

  • 1976年(昭和51年)9月1日
  • 「アングラ復活の発火点になるか」でシアタースキャンダル旗揚げ公演の紹介。
  • 「太陽がまぶしい」写真:杉浦則夫、モデル:五月ナミ

第2巻第10号通巻11号

  • 1976年(昭和51年)10月1日

第2巻第11号通巻12号

  • 1976年(昭和51年)11月1日
  • 玉井敬友シアタースキャンダル」が10月1日よりタレント養成学校『六本木ショー・スタジオ』を開校するとの情報。講師は樋口四郎(ダンス)、メリー松原(ダンス)、西村昭五郎(演技指導)、松本孝(文学・共用)、原榮三郎(フォト・ポーズ)。

第2巻第12号通巻13号

  • 1976年(昭和51年)12月1日
  • 荒木経惟、タモリ一義、田中小実昌、三上寛、嵐山光三郎、秋山祐徳太子、堤玲子、吉田光彦、平岡正明、上杉清文、赤瀬川原平、林静一

第3巻第1号巻14号

  • 1977年(昭和52年)1月1日

第3巻第4号巻17号

エピソード

脚注

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